桐谷健太への菜々緒のイメージは?趣味が散歩や日光浴?オフの日や雑誌・女子大・紅白・映画祭に密着【情熱大陸】

2017年3月5日(日)放送の情熱大陸で、「浦ちゃん」や「海の声」の曲で一世を風靡した桐谷健太さんが出演されました。

番組内容は、

去年、自身が歌ったCMソング「海の声」が100万ダウンロードを突破、紅白歌合戦初出場を果たした桐谷健太。俳優として着実にキャリアを積み上げながら、近年アーティストとしても活躍。多忙極める彼だが対応は常に笑顔。サービス精神旺盛で、取材中に街の人とも楽しそうに握手する。だが、朗らかな笑顔からは想像出来ない意外な過去が。かつて桐谷を襲った深い絶望。そこから彼を救ったある出来事とは…。知られざる素顔に迫る。

プロフィール

俳優/桐谷健太

1980年大阪出身。役者を志し大学入学を期に上京、2002年俳優デビュー。人気ドラマ『ROOKIES』平塚平役で知名度が高まり、数々の舞台・映画に出演。「2015年度CMタレント好感度ランキング」の男性部門で第1位獲得。2016年CMソング「海の声」が大ヒットを記録し第67回紅白歌合戦に初出場を果たす。身長181cm趣味は「旅」「妄想」特技は「どこでも眠れること」という37歳。

出典 http://tv.yahoo.co.jp/program/27067428/

というものです。

知られざる素顔・様々な顔とはいったどのようなものだったのか?紹介していきます。

●誕生日を祝ってもらう

auでおなじみの三太郎や、乙姫役の菜々緒さんに囲まれて、その衣装のま37歳の誕生日を祝ってもらうところから始まりました。

菜々緒さん的には、今まで合った中で一番穏やかな関西の方だそうです。

浦島太郎になってから早2年となりますが、月一はその「浦ちゃん」の姿にあんっているそうです。

●雑誌の撮影では?

雑誌の撮影では、浦ちゃんの明るいキャラクターと違って真面目な雰囲気で臨んでいます。

その中で桐谷健太さんが口にするのは、「直観」「感性」だそうで、これを大切にしているとのことでした。

●女子大のトークショーでは?

女子大のトークショーでの講堂内で、「(登場までの間は)暗い方がいいかな?」と演出やお客さんに喜んでもらうことを第一に考えています。

そしてトークショーが始まったときに段取りミスがありましたが、これも「こんなこともあるやろ」と直感とアドリブで見事に乗り切りました。

そして「海の声」を熱唱を行い、ファン一人ひとりと握手。この時、背の低い方には足幅を開いて合わすという心配りを欠かしませんでした。

●紅白出場の知らせに

そんな桐谷さんのNHKの紅白の出場決定が決まったとの連絡が入り、気を引き締めつつ拍手。

この「海の声」から日本有線やレコード大賞の賞、そして紅白で年末を忙しく過ごされ、初めて車の中で年末年始を過ごされたそうです。

●新作映画「ビジランテ」の準備

年が明けて、新作映画「ビジランテ」の準備に入りました。

そして、そういった場合は準備を怠らないようで、直観のタイミングも選んでいるそうです。

映画始まりといえば、井筒監督の「ゲロッパ」出演され、その時に行った直観で行う演技が評価されました。

桐谷さん自身も、これが今の人生の分かれ道であったと言っています。

演技への心構えとしては、自分以上のことはできないので、常に自分を超えていくということを行っているとのことです。

また、ちょっと変態入って無いと出来ないとも言っており、足りないところを直観で補っているということです。

●久しぶりのオフ

歩くのが好きで、友達と食事をした帰りでも、2時間くらい歩いて帰ろうかいう感じで散歩を趣味としています。

そして道行く人に「楽しんでな」と声をかけつつ握手をしていました。人柄のわかる一面が良く見えます。

そして河原に差し掛かった時、太陽に身を向けて日光浴をしました。日光浴も趣味にようで、靴も脱いでしっかりと浴びていました。

●第67回ベルリン国際映画祭にて

この映画祭にて、桐谷健太さんの出演作品が上映され、映画「彼らが本気で編むときは、」がテディ審査員特別賞観客賞を受賞しました。

これからも楽しく行きながら努力していきたいと語りました。

ターニングもあればゴーイングポイントもあるといったような、今まで出てきた直観というよりも、思いつきというのもあるかなという意見でしたが、やはり桐谷さんは感覚・感性が鋭い方であると思われます。

これからも桐谷健太として、浦ちゃんや色んな顔としても活躍していってほしいです。

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