【スポダン2017結果】総合優勝は誰?森渉・平野・野村の接戦!各競技1位やwithB徳田初の長セリフも紹介

2017年5月11日(木)に「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦VIII」が放送され、新たな最高スポーツ男子が誕生しました。

そこで、ブルゾンちえみwithBとして今大人気のブリリアンの徳田浩至さんも緊急出演されました。
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●出演者は?

アスリート芸人の春日俊彰さん。

ボクサーで元キマグレンのクレイ勇輝さん。

声優金田朋子さんの夫の森渉さん。

芸人ブリリアンでブルゾンちえみwithBの徳田浩至さん。

人気ミュージカル「刀剣乱舞」出演の伊万里有さん。

世界が認めたダンサーの大貫勇輔さん。

リオ五輪水球日本代表の保田賢也さん。

武道館制覇の大野雄大さん。

演歌界からの初刺客の真田ナオキさん。

体脂肪率5%の辻本達規(BOYS AND MEN)さん。

仮面ライダーアマゾンオメガの藤田富さん。

読者モデルナンバーワンの大倉士門さん。

神業を持つパルクール俳優の梶原颯さん。

俳優野村将希さんの次男の野村祐希さん。

モンスターボックス世界記録の平野泰新(MAG!C☆PRINCE) さん。

大池瑞樹さん。

以上の16人となります。

wihtB徳田さんの初の長セリフ

今回の「スポーツ男子頂上決戦」で登場された、ブリリアンの徳田浩至さん。

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今までブルゾンちえみwithBで出演された時は、ほとんどセリフがありませんでしたが、今回の出演で以下の長いセリフをようやく発されました。

「普段withBとしてクールに決めてるんで、今日は感情を解放して暴れまくって、絶対に優勝したいと思います」

初めてのテレビでの長いコメントだったと思います。

そして、法政大学アメフト部で日本一にも輝いたことのある徳田さん(29)。

詳しい詳細は次にも紹介しています。

with B(ブリリアン)の筋肉コウジとモデルダイキの上半身裸画像・身長や本名・ネタ動画も紹介【行列のできる法律相談所】

●ハードジャンパー挑戦

まずは回転するハードルを延々と飛び続けるハードジャンパーへの挑戦。

しかしながら、徳田さんは予選において、記録が50回という、ハードルの高さを見誤ったか、まだまだ余力を残しながらの敗退となりました。

そして、ハードジャンパーというスタミナ王に輝いたのは、森渉さん(34)という結果となりました。

これには妻で出産間近の金田朋子さんも絶叫。夫婦でスタミナ王の獲得が悲願だったため、森渉さんは目に涙を浮かべられました。

●モンスターボックス挑戦

ここでは、モンスターボックスの世界記録を持つ平野泰新さんと、パルクール俳優の梶原颯さんの一騎打ちとなりました。

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そして、モンスターボックスの22段に2人が挑戦するのは、2002年のケインコスギ対池谷直樹さん以来の15年ぶりとなる勝負に。

しかし、梶原颯さんは惜しくも22段を飛べずに脱落。21段という結果となりました。

そして平野泰新さんは22段をクリアして、23段への挑戦。一度目を失敗してしまったところへ同じ世界記録の池谷直樹さんが、記録制覇を見届けたいということでアドバイスにも来られました。

そして2回目の挑戦。惜しくも腰が触れてしまい失敗となりましたが、モンスターボックスを制覇し、総合では森渉さんと並ぶ180ポイントで同率1位となりました。

●新競技アルティメットホイール

新しい競技である巨大うんてい。

この円状の巨大うんていを回転させながらクリアとなります。

ここでもwithBの徳田さんは、広背筋の重要性を話されていましたが、53回という記録で脱落してしまいました。

この競技で、大池瑞樹さんが、初登場で137回という化け物記録を作ってこのアルティメットホイール優勝となりました。

これにより総合ランキングで4位に躍り出ましたが、まだ上位同率1位は森渉さんと平野泰新さんで不動です。

●パワーウォール挑戦

2人互いに壁を押し合って、強いものが勝つというシンプルなパワーウォール。

withBの徳田さんは、水球五輪代表の保田さんと挑戦。

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最初はアメフト経験者の徳田さんが保田さんを押し込む形となりましたが、結果後半は保田さんが押し返し、安田さんが勝利となりました。

最終的に決勝対決となったのは、第2回王者となり現在暫定1位の森渉さんと、野村将希さんの次男の野村祐希さん。

この決勝は時間無制限となりますが、やはりこの競技でパワーウォールに自信のあったという野村祐希さんが、時間をかけず押し切り勝利しました。

しかし、総合ランキングでは、決勝に残ったこともあってか、森渉さんが1位。平野泰新さんが2位。野村祐希さんが3位という状態になりました。

●最終種目 ショットガンタッチ

高さ10mから落下するボールに離れた距離から触れると高得点となるこの競技。

瞬発力と走力が求められます。

ですが、1回の失敗で競技が終了するため、気の抜けない戦いとなります。

1位の森渉さんに勝利して総合優勝を手にするには、2位の平野泰新さんは40cm差を、3位の野村さんは50cm差をつけて勝利する必要があります。

平野さんは、さっそく森渉さんと40cm差をつけて逆転。野村さんも差をつけて、森渉さんが10cmずつ確実に距離を伸ばしていき、接戦となりました。

しかし、平野さんと野村さんは距離的にも余裕を見せている状態で、森渉さんは11m90cmを失敗してしまったため、総合3位という結果となりました。

これで平野さんと野村さんとの一騎打ちに。

ここで勝利を収め、2017年のスポーツ男子の総合優勝を獲得したのは、野村祐希さんとなりました!

平野さんは惜しくも総合2位となりました。

そして野村祐希さん優勝されたことによって、父である野村将希さんも成し得なかった総合優勝を獲得することになりました。

今回も白熱したスポーツ男子頂上決戦。次回の優勝者が誰になるか?リベンジを果たされるのか?期待したいです。

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